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都美セレクション グループ展 2021『暗くなるまで待っていて』

 

会期:会期:2021年6月10日(木)〜6月30日(水)  9:30~17:30

​会場:東京都美術館 ギャラリーB

​参加作家:飯嶋桃代, 池添俊, 石川亮, 斎藤英理, 南俊輔

主催:暗くなるまで, 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館

助成:公益財団法人野村財団, 公益財団法人朝日新聞文化財団

協賛:コダック ジャパン

https://until-it-gets-dark.tumblr.com

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Experimental Film Culture vol.3 in Japan 〜ポレポレオルタナティブ

 

会期:2021年4月29日(木)〜5月1日(土)  ※池添作品は、5月1日(土)17:40~ I プログラムにて上映。上映後トーク有り。

​会場:ポレポレ座(東京)

​参加作家:フィリップ・ヴィトマン, カールステン・クラウゼ, UTDT-HFBK, 鈴木光, 金川晋吾, マリア・アルシェ, ネレ・ヴォールアッツ, 奥間勝也, 岡本大河, 小林耕平, 高嶋晋一+中川周, 鐘ヶ江歓一, ジェームス・ベニング, 吉田孝行, 加藤貴文, シルヴィア・シェーデルバウアー, 池添俊

主催:鈴木光、石川翔平(ポレポレ東中野)
協力:ゲーテ・インスティトゥート東京、文化庁、西澤諭志、山形国際ドキュメンタリー映画祭、恵比寿映像祭/東京都写真美術館

https://pole2za.com/event/2021-4-29-5-1.html

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『愛讃讃』がシンガポールのThe Projectorで上映されます

 

Jujube will be screened in the program "CARING ENOUGH TO REMEMBER" 

14:00 (GMT+8) April 3rd 2021 / The Projector (Singapore)

https://theprojector.sg/films-and-events/caring-enough-to-remember/

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RAM PRACTICE 2020 [EXHIBITION]

 

会期:3月26日(金)〜3月28日(日) 10:00~18:00

会場:東京藝術大学元町中華街校舎(神奈川)

参加作家:Akari Yasuda-Akiki, 池添俊, 岩根愛, 上野貴弘, 武政朋子, 田中永峰良佑, Dino Rib, Ha miwako, 間庭裕基, 三枝愛, 山科晃一, Yuni Hong Charpe, 羅絲佳, 朝倉千恵子, 宇佐美奈緒, 川上大雅, 倉谷卓, 佐藤貴宏, シェレンバウム ゾエ, 柴田悠, タゴチャン, 土本亜祐美, トモトシ, 万里 Madeno, 大和由佳, 吉田高尾, 李和晋, チーム・チープロ, 青柳菜摘+佐藤朋子, Ad Mornings, カニエ・ナハ, 玄宇民+金益鉉, 潘逸舟, 新しい都市の使い方, 紀行文アンソロジープロジェクト, pose collective

http://geidai-ram.jp/rampractice2021/ex/

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現代地方譚8  おちこちのひびき

 

会期:1月23日(土)~2月21日(日) 10:00~17:00 月曜日休館

会場:すさきまちかどギャラリー(高知県須崎市青木町1−16)

参加作家:池添俊, KOMAKUS, 松田唯, 工藤夏海, 佐々瞬, モンデンエミコ, 山根一晃

観覧料:300円 

http://airsusaki.machikado-gallery.com

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​『現代地方譚8』が高知新聞に掲載されました

『須崎着想のアート展示「現代地方譚8」布や音、映像で表現』

2021.01.24 08:45 高知新聞 

https://www.kochinews.co.jp/article/430311/?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=tw-lp2021

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​『現代地方譚8』が美術手帖に掲載されました

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Kurzfilmprogramm (Japan): Das kommt mir in den Sinn

『愛讃讃』がブラウンシュバイク美術大学(ドイツ)にて上映されます。

映像作家・国本隆史さんがキュレーションした日本人作家のプログラムの一作品として上映されます。

 

19:00 (GMT+1) Dec. 14, 2020  *Discussion after the screening

http://filmklasse.hbk-bs.de/veranstaltungen/filmforum_details/info_mo20ws/info_201214.html?fbclid=IwAR3Ixw5e1p3J3pHyxOAohGRy1WKOR_MfAFb42dX9e8eMQsNTKV3OvKsR6IQ

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ミニキノ Minikino

『愛讃讃』がミニキノ(インドネシア)にて上映されます。

 

19:00 (GMT+7) Dec. 5, 2020  *After screening Q&A

https://minikino.org/time-essential/?fbclid=IwAR0oJIRFvPo-xP4MiNVL4g1X4Dyn13FoeN-6EHyYpIyJvxTCVK1r1ei4N4I

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『愛讃讃』が神戸の元町映画館にて上映されます。

 

Interdisciplinary Art Project Kobe 2020 vol.5 映像上映プログラム「反映画、映画する」

日時:2020年10月31日(土)

会場:元町映画館(神戸)

http://i-a-f-t.net/iapk2020_vol5

『朝の夢』がウラジオストク国際映画祭(ロシア)ショートフィルムコンペティション部門にて上映されます。

Oct. 10 - 16, 2020

http://pacificmeridianfest.ru/en/kino-en/see-you-in-my-dreams/

ブラックキャンバス映画祭 Black Canvas Film Festival 

『朝の夢』がブラックキャンバス映画祭(メキシコ)インターナショナルショートフィルムコンペティション部門にて上映されます。

> Locally screening

15:45 (GMT-5) Oct. 10, 2020 / CINEMEX INSURGENTES SALA 6 https://blackcanvasfcc.com/pdf/programa-bcfcc2020.pdf

> Online screening "Filmin Latino" *Accessible from Mexico only

Oct. 7, 2020  (only 24 hours) https://www.filminlatino.mx/corto/te-veo-en-un-sueno

ニューヨーク映画祭 New York Film Festival

『朝の夢』がニューヨーク映画祭Currents部門にて上映されます。

20:00 (GMT-4) Oct. 6 - 11, 2020 / Virtual Cinema *Accessible from the United States only

http://pacificmeridianfest.ru/en/kino-en/see-you-in-my-dreams/

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イメージフォーラムフェスティバル2020

『愛讃讃』がイメージフォーラムフェスティバル2020「スクリーニングコレクティブ新世代: SpiceFilms」にて上映されます。

 

日時:2020年9月28日(月) 15:45~ / 10月1日(木) 18:30~

会場:シアターイメージフォーラム(東京)

http://imageforumfestival.com/2020/program-g5

『朝の夢』がイタリアの映画批評サイト「Quinlan」に掲載されました

ペサロ映画祭 Pesaro Film Festival

16:30 (GMT+1) Aug. 27 2020 / TEATRO SPERIMENTALE - SALA GRANDE / COMPETITION “PESARO NUOVO CINEMA” – LINO MICCICHÈ 

https://www.pesarofilmfest.it/programma/115-see-you-in-my-dreams

マルセイユ映画祭 FIDMarseille

18:30 (GMT+1) Jul. 24 2020, Théâtre du Gymnase

18:00 (GMT+1) Jul. 25 2020, La Baleine

16:30 (GMT+1) Jul. 26 2020, Variétés 3

INTERVIEW-SEE YOU IN MY DREAMS  (Interviewed by Nathan Letoré)

https://fidmarseille.org/en/entretien-see-you-in-my-dreams/

オンライン映像祭「Films from Nowhere」のレビューが美術手帖に掲載されました

『映像作品が連れ去る「どこでもない場所」とは。大岩雄典評 オンライン映像祭「Films from Nowhere」』

​2020.5.16 web版美術手帖

https://bijutsutecho.com/magazine/review/21915

オンラインスクリーニング「Experimental video art from Japan

0:00 (GMT+1) Apr. 5 2020, online screening

organized by Das Japanische Haus e. V.

http://djh-leipzig.de/ja/archives/8068

YDD2019 動画公開中

昨年参加した山形ドキュメンタリー道場で撮影した8mm映像が公開されました

『YDD2019』

Film by Shun Ikezoe

Music by Hakobune

filmed on Super8 Kodak EKTACHROME 100D

https://www.youtube.com/watch?v=qDJa9TEvtAg&fbclid=IwAR2PVeTLc2PTFYpQC8NiTlwoROIwr9cGaptuEZsD8CZIweNWPHenziryCMA

揺動PROJECTS 01 オンライン映像祭「Films from Nowhere」

開催日程:2020年3月9日(月)- 3月29日(日)

出品作家:荒木 悠、池添 俊、内山もにか、海野林太郎、木野彩子、佐々木友輔、地主麻衣子、波田野州平、渡邉ひろ子

会場:https://vimeo.com/ondemand/filmsfromnowhere/

料金:1,000円(レンタル料金支払いから72時間、全作品を視聴できます)

企画:佐々木友輔、荒木 悠

共催:揺動、関内文庫
協力:伊藤啓太、多田かおり、野口明生

詳細:http://kannaibunko.com/event/937

オンライン映像祭「Films from Nowhere」が美術手帖に掲載されました

『佐々木友輔、荒木悠企画のオンライン映像祭「Films From Nowhere」が開催。相次ぐイベントの中止・延期を受け』

​2020.3.8 web版美術手帖

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21465

山形ドキュメンタリー道場のインタビューが掲載されました

山形ドキュメンタリー道場(2)/映像作家 池添俊さんインタビュー「再現でも、モノローグでもない『誰かの話』を撮りたい」

2020.01.08 井上瑶子

https://www.reallocal.jp/73590?fbclid=IwAR35m8-GBx8CExyw_vLkLEOwerg9_kkeGLLk2Wz79oTzuP4ytIZkk-UECIQ